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zoom RSS 昭和を語る・・・女たちの歌

<<   作成日時 : 2005/08/24 22:46   >>

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女たちの歌

わたしが2年前から伺っているサイトで 「いつでも青春音楽館」 があります。
きびしくもユーモアあり、また薀蓄ありのマスターをはじめ、
ここを訪れる方々の人柄で、私のネット生活の大半がここからスタートしたのです。
いわば・・・・ふるさとですね。

ここで出会った うみりっちさんの情報で、こんな本を知りました。

「歌は世につれ、世は歌につれ」
昭和を語るには歌をはずすことはできないと思います。
平成生まれの人がそろそろ就職するという。
今一度、昭和の女がどのように生き抜いてきたか・・・知らなけれいけないんじゃないかな〜。

では、この本注文してましょう。。。

うみりっちさん、情報ありがとうございました〜♪
女たちの歌 (知恵の森文庫)

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
昭和初期から戦後にかけて、わりとジャズっぽい歌が多いよね。演歌は日本の心みたいな言い方をする人があるけど、演歌が形づくられたのは古賀メロディー以降のような気がします。
タカオ君
2005/08/25 00:57
さくらちゃんまいど!(^^)!
昭和35年生まれのアルデです。親から教わった歌をはじめ、時代背景を思い出します。
歌番組がとっても多く、楽しかった時代ですね。
アイドルがアイドルらしく、今よりも輝いていて、身近なようで雲の上の存在。多感な時期に聞いた歌は決して忘れません。。

追伸・・タカオさん、あなたのホムペのアド教えていただければと・・
アルデバラン
2005/08/25 08:56
タカオ君、そうだったんですね〜。
私も、つねづね演歌は日本調の「西洋音楽」だと思っています。
日本人はほんとに器用に西洋音楽を取り入れましたね〜。

アルデバランさんもいらっしゃい^^
私達の年代までかしら・・・昭和の歌謡曲?をどことなく聞いていて、その時代を想像できるのは・・・。

タカオ君は、某音楽館に登場するタカオさんではないと思います。
ここのウェブリブログのブロガーさんで、カラオケを趣味でされていて、独特の音楽観をお持ちの方です。
わたしも、時々おじゃましてま〜す。
あどれすは・・・・↑の タカオ君(緑色の部分)をクリックするとブログへ行きますよ〜。
さくらこ
2005/08/25 20:28
ピアノ弾かれるんですね。凄いですね。
日本の歌でも、東野純直『君とピアノと』、高田みづえ『私はピアノ』、小林麻美『雨音はショパンの調べ』、西田敏行『もしもピアノが弾けたなら』、村下孝蔵『ゆうこ』などがありますね。
そんな中で私が好きなのは
♪心なしか 君が 小さく見えた
いつの間にか 僕は 強くなっていた
風花舞う 冬枯れの街に
ピアノコンチェルトは もう 聞こえない
大塚博堂『ピアノコンチェルトは聞こえない』ですね。
本題ですが、初期の美空ひばりとかは、ジャズとか演歌とは違う感じがします。
『りんご追分』好きですよ。
♪津軽娘は泣いたとさ つらい別れを泣いたとさ
藤山一郎とか岡晴男とか、明るいですよね(お前は何時代の人間だ!と言われそうですね)。
Man of Gemini
2005/08/26 20:58
さくらちゃん、誤解していました。
あらためて、タカオさん、ごめんなさいね。
>タカオ君(緑色の部分)をクリックすると
>ブログへ行きますよ〜。
了解です!(^^)!
アルデバラン
2005/08/26 21:08
Man of Geminiさん、こんばんわ〜^^
「ゆうこ」は音楽館にアップされてますよね〜。
♪白い指先〜♪・・・わたしゃ白い指先には程遠いで〜〜す(^_^;)
私も、最近、美空ひばりが好きになりました。
・・・・年かな〜(^_^;)

アルデさんもいらっしゃい!
タカオ君のブログも楽しいよ〜。
いってらっしゃ〜い!
さくらこ
2005/08/26 21:14

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